メールアドレスだけで簡単登録!
すぐに使い始められます

 メールアドレスはSSL暗号化通信で送信されます

 デモデータで実際に操作することができます

見える化サービスのセキュリティ


■通信経路のセキュリティ
インターネットを流れるデータは、容易に覗き見ることができます。見える化サービスでは、すべての通信をSSLで暗号化しており、第三者が内容を閲覧することはできません。
※SSL…Secure Socket Layerの略で、ネットバンキングやオンラインショッピングなどでも広く用いられている、通信内容を暗号化して盗聴や改ざんを防止する仕組みです。


■システムのセキュリティ
・ プログラムやデータベース
専門の外部機関に試験を依頼し、システムにセキュリティホールがないかをチェックしています。また、オペレーティングシステムに脆弱性が見つかった場合は、ただちに修正を実施しています。データベースは、利用者(組織ID)ごとに区画を分けていますので、誤って他人にデータが参照されるようなことは決してありません。またデータベース本体は、インターネットから直接接続することはできず、高い安全性が保障されています。
かもなす(専有)プランでは、お客様専用のシステムとデータベースをご用意いたします。
・ システムへのログイン
組織ID/ID/パスワードの3点認証となっており、通常の2点認証に比べセキュリティが高くなっています。また、有料プランでは2段階認証(メールで認証コードを送信)が利用可能です。
かもなす(専有)プランでは、お客様専用のURLを発行し、ファイアウォールによる接続元IPアドレス制限をかけることができますので、非常に安全にご利用いただくことができます。


■データセンターのセキュリティ
見える化サービスでは、全てのシステムでAmazon Web Services(以降、AWS)を利用しています。AWSは多くのクラウドサービスや企業のシステムで利用されており、金融機関や政府機関が利用するために必要な各種認証を取得しています。
・ 安心のバックアップ体制
データベースは直近5分前までのデータがAWSの3箇所以上のデータセンターにコピーして保管されます。保管場所は99.999999999%の耐久性を備え、例えば1万個のファイルを保管していた場合に、設計上は1000万年に1個しかファイルを失うことがありません。


■運用体制
見える化サービスを運営している株式会社KYOSOは、京都を本拠とする創業40年以上のITサービス専業会社です。これまで、金融機関様や大手メーカー様など、多くのお客様の基幹系システムの運用で培ったノウハウを見える化サービスの運用に活かしております。
・ 情報セキュリティ
株式会社KYOSOは、情報セキュリティの世界規格である「ISO 27001」を取得しており、機密性・完全性・可用性の観点で高度な情報セキュリティマネジメントを実施しております。情報セキュリティマネジメントの一環として、全社員が定期的に情報セキュリティ教育を受けており、お客様への安心安全なサービスの提供に努めております。

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